↑↑↑ 痛んだ土台を入れ替えて筋交いや金物で構造材を補強していきます。
↑↑↑ 既存の柱を抜き、大きな米松の梁で補強し屋根の重みを支えます。
これで大きな部屋の間取りをとることができます。
↑↑↑ 躯体補強後の内部の様子
新・旧の木材が一目でわかりますね!
・・戸建の耐震改修や補強工事のご相談は、工事部 鈴木までお気軽にお声がけくださいませ!
2月末の上棟に向けて、只今基礎工事中です。
先日、基礎の配筋検査が完了しました。
検査では、鉄筋の径・間隔、継手の長さがとれているか、
鉄筋のコンクリートかぶり厚さはとれているか、等々・・
申請書類通りに施工ができているか、検査員の方と確認をします。